寺院・神社向けWordPressテーマおすすめ4選!格式と伝統をWebで表現するホームページを作る方法

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悩める人
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お寺や神社のホームページを新しくしたいけれど、安っぽいデザインにはしたくない。かといって制作会社に頼むと高すぎる見積もりが……。自分たちで、『品格』のあるサイトは作れますか?

きつねコード
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結論、和風特化のWordPressテーマを使えば、プロに頼むのと同等の『静寂と品格』を自前で実装できます。神社仏閣の場合、縦書きを美しく扱えるかどうかが大切で、正しく選べばWebサイトが現代の「参道」に変わりますよ。

こんにちは、webディレクターのきつねコードです。

当サイトでは、Wordpressやブログ運営のノウハウなどを解説しています。

今回は、「寺院・神社」に特化したWordPressテーマを厳選してご紹介します。

「wordpressテーマ」とは、wordpressにおける着せ替え機能のようなものです。テーマを入れ変えるだけで、サイト全体のデザインや機能などが変わります。当記事では、おすすめのテーマとwordpressサイトの作り方についても後半で触れます。

最近、御朱印巡りのブームや観光需要の回復もあり、お寺や神社のサイトへのアクセスは急増しています。しかし、いざサイトを覗いてみると「15年前から更新されていない」「スマホで見るとレイアウトが崩れている」というケースも少なくありません。

正直に言うと、寺院・神社のサイトにおいて「デザインの古さ」は「管理の行き届かなさ」と直結して見えてしまいます。逆に、美しいサイトがあるだけで、ここは由緒があり、現代の参拝者も大切にしているという信頼に繋がります。

制作会社に丸投げして「思っていたのと違う……」と後悔する前に、まずは今のテーマでどこまで表現できるかを知ってください。

住職さん・神主さんの自作から、制作を請け負うクリエイターまで必見です

なぜ今、寺院・神社に「美しいホームページ」が必要なのか

今の時代、お寺や神社にとってホームページは単なる「お知らせ板」ではありません。

檀家や氏子さんへのお知らせ・連絡といった役割はもちろんですが、最近では「御朱印の案内」「季節の行事」「由緒の紹介」を見て、遠方から足を運ぶ若い世代が増えています。ライトな一見さんにとっても、熱心なマニアの方にとっても大切です。

インスタグラムなどのSNSも有効ですが、SNSは情報は流れていってしまいます。

由緒や歴史、代々の想いを「ストック」して正しく伝えるには、やはり公式ホームページが最強の拠点になります。

すでにホームページを持っておられて、古くなってしまっている場合にはリニューアルするのも効果的です。

また、この記事を見ている方の中には、制作を請け負うクリエイターの方もいるかもしれません。その方にとって、和風サイトは鬼門です。

和の美学である「縦書き」や「絶妙な余白」を一からCSSで組みこむのは、結構大変というか難しいです。普通は横書きのレイアウトに慣れていると思いますが縦書きデザインはまた別の挑戦です。

これを既成wordpressテーマの活用で解決するのは、賢い戦略といえるでしょう。

失敗しないテーマ選びの条件:神社仏閣サイトに必須の「3つの品格」

神社・仏閣のホームページ作成に最も適しているのは、『WordPress』です。

wordpressならゼロからつくるのも簡単ですし、更新作業も簡単だからです。(未経験者でも可能。)

かかる費用も少なく済み、それでいてクオリティーの高いものを作れますので、wordpress一択とも言えます。

ただし、wordpressでホームページを作る際に重要なのが『wordpressテーマ』です。

「wordpressテーマ」とは、wordpressにおける着せ替え機能のようなものです。テーマを入れ変えるだけで、サイト全体のデザインや機能などが変わります。

テーマは何でもいいわけではありません。

お寺や神社のサイトには、普通の企業サイトにはない3つの条件が求められます。

① 「縦書き」への対応

日本語の美しさ、特にお寺の由緒や挨拶において「縦書き」は圧倒的な格式を生みます。

通常のサイトデザインは「横書き」が前提ですので、縦書きと横書きではそもそものつくりが全然違います。

見た目の問題としてももちろんですが、サイト訪問者が文字を読む「目の導線」としてもプロの視点が必要となってきます。「違和感なく読めて、美しい」サイトにするのは、言うは易し行うは難しです。

Webで縦書きを美しく表示させるのは技術的に手間がかかるのですが、これを標準機能で、しかもデザインを崩さずに実装できるwordpressテーマを選ぶべきです。

② 静寂と厳かさを生む「余白」の美学

そもそも、webデザインにおいて「余白」は、本当に重要です。

余白の上手さが、プロか素人かの線引きになると言っても私は過言ではないと思います。

とくに情報を詰め込みすぎたサイトは、寺社には向きません。一歩境内に入ったときのような、澄んだ空気をwebサイトでも表現するには「余白」を贅沢に使うレイアウトが必要です。1ミリ単位の余白にこだわって作られたwordpressテーマが望ましいですね。

③ 写真・動画が主役になる設計

「どんな場所なのか」は、1000文字の文章よりも、1枚の美しい写真や動画のほうが伝わります。

そもそもwebのホームページというのは、一般的にユーザーさんの滞在時間がとても短く、”読み込む”層は少数派です。

しっかりと読んでいただく情報を入れつつも、大画面で視覚的に訴求できるような「シネマティックな設計」があると望ましいですね。


きつねコード
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では、ここから具体的にどのwordpressテーマが良いのか、紹介していくよ!

寺院・神社におすすめのwordpressテーマ4選

全部で4つ、テーマをご紹介しますが、本命は1つ目と2つ目です。

まずはそのどちらかをご検討されるとよろしいかなと思います。あとは、デザインのお好みでご自身の寺院や神社の雰囲気を一番表すことができそうなテーマを選んでください。

きつねコード
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「wordpressテーマ」は購入されたら、ご自身のサイトに入れるだけで動きます(管理画面の外観≫テーマ≫追加する)。マニュアルもあるため、初心者でも設定は問題なくできます。写真や動画と、テキストを入れ変えるだけです。
まだサイト自体を持っていない方は、1時間程で簡単に新規作成できるので記事後半で解説します。

【大本命】現代の禅を体現する最高傑作「TCD ZEN」

wordpressテーマ「ZEN」のデモ
wordpressテーマ「ZEN」のデモ
wordpressテーマ「ZEN」のデモ

私が寺院のオーナーさんに「これにすれば間違いありません」と真っ先に薦めるのが、TCDの「ZEN(ゼン)です。
(お寺はもちろん神社にも実際に使っておられる所もございます。)

寺院向けに特化して作られたテーマですので、そのまま利用できます。文字と画像などを入れ替えるだけですので、ワードプレスがはじめての方でもプロのサイトが完成します。(構成や色などの設定も変えられる)

このテーマ、控えめにいって和風Webデザインの最高到達点です。

縦書き表示とフルスクリーン動画が生む、圧倒的な没入感が目を惹きます。

ZENの最大の特徴は、トップページを開いた瞬間に飛び込んでくるフルスクリーンの動画、

そしてそこに重なる流麗な縦書きメニューがあります。

スクロールするたびに、まるで静かな廊下を歩いているような感覚に陥ります。

特に、禅寺や建築物の風格を見せたい寺院、あるいは法要の案内をスマートかつ格式高く見せたい場合には最適ですね。

文字の間隔や行間までミリ単位で調整されており、自分で難しいコードを触らなくても、インストールした瞬間に「現代の禅」を表現できるサイトが手に入ります。

スマホで見た時の画面も完璧です。多言語対応できる機能もついていますので、外国人さん向けに英語切り替えも実装できます。

価格は、40590円(税込)です。

一般的な汎用wordpressテーマと比べるとTCD系テーマの値段は正直張るのですが、その分デザイン品質や完成度などが数段階上になると思ってください。本当に良いサイトができるので結果的にはとても費用対効果は高いですね(制作会社丸投げは数十万かかります)

\ 寺院サイト制作の決定版。プロのこだわりを、驚くほど簡単に/

ZENのデモサイトを見てみる

きつねコード
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私ならこれを使うかな〜と思います。TCDテーマの中でも新しい方ですのでつくりもモダンで間違いなく最高品質です。

【本命】歴史と威風を重厚に描く「TCD MIKADO」

wordpressテーマ「MIKADO」のデモ
デモサイトより引用
wordpressテーマ「MIKADO」のデモ
wordpressテーマ「MIKADO」 のデモ

2つ目にご紹介するのは、同じくTCDテーマの「MIKADO」です。

神社を想定して作られたテーマで、さきほど紹介したZENと同様に、こちらも和風デザインの極地と言えます。

神社の公式サイトや、由緒ある大規模な本山など、より「重厚感」や「権威性」を重視したい場合にも合うかもしれません。

伝統的な日本の美を縦×横のレイアウトで力強く表現しています。

イメージとしては、ZENが「静寂」なら、MIKADOは「威風」です。

平安時代を思わせるような、力強くも繊細な格子状のレイアウトが使われていて、雰囲気は結構変わりますね。

ヘッダー部分(サイト上部分)に配置できる縦書きのタイトルや、日本独自の色彩感覚を活かせるカラー設定など、読者の読みやすさ・使いやすさが徹底されており、かつ作り手もつくりやすい仕様となっています。

神主さんや住職さんが「由緒正しい歴史資料」などを誇りを持って掲載するのにふさわしい舞台が用意されています。

スマホ対応も完璧で、英語対応も可能です。

価格は、37,180円(税込)です。

古き良き日本の伝統を、Webという現代の技術で正しく表現できるテーマです。

\ 伝統ある格式と権威を、サイトで表現する/

MIKADOのデモサイトを見てみる

きつねコード
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こちらも人気が高いです。ZENかMIKADOのどちらかですかね。どちらのテーマもお寺にも神社にも使われていますので、最終的には好み・直感で決めてよろしいかと思いますよ。


こちらは、あくまで私のイメージです。作り手にもよりますので(使う素材次第でサイトのイメージは結構変えられる)ので必ずしもこの通りではありませんが、ご参考までにと。

比較表
ZEN

MIKADO
コンセプト洗練・静寂・現代的荘厳・伝統・圧倒的
ビジュアルの印象余白を活かしたミニマルで上品な「美」縦書きと装飾が織りなす力強く「重厚」な世界観
おすすめの利用者禅寺、現代的な寺院、茶道・香道、和を強調したい神社仏閣由緒ある神社、歴史ある仏閣、祭礼や行事が開かれる神社仏閣
前面に出しやすいイメージ「安心感」と「誠実さ」と「和」「歴史」と「権威」と「神秘的」
価格40590円(税込)37,180円(税込)

コンセプト次第で化ける「KADAN」と「HAKU」

本命の2つ以外にも、一応ご紹介しておきます。特定のニーズにハマるかもしれません。

どちらもTCDテーマで、縦書きテーマとなっているためお寺や神社にも活用できます。テーマとしての品質は高いです。

  1. TCD KADAN 本来は老舗旅館向けのテーマですが、「美しい庭園」や「四季の風景」を売りたいお寺や、宿坊との相性は抜群です。写真の魅せ方が非常に上手いテーマです。ただし、メニューやテキストは旅館向けとなっているので、少し作り替えが必要ですね。
  2. TCD HAKU 本来は、和のブランディングサイト向けテーマです。芸術性の高い建築を持つ神社や、現代アート的な活動、あるいは御朱印のデザインに力を入れているようなエッジの効いた発信をしたい所には使えるかもしません。このHAKUの独特なレイアウトが活きてきます。

関連記事:WordPress TCDテーマの魅力を初心者向けに解説!最高品質のサイトができる

SWELLやSnow Monkeyで「和」を作る?

TCDテーマの他にも、

  • SWELL
  • Lightning(Lighinting Pro)
  • Snow Monkey
  • Emanon Premium

といった有名テーマもあります。

これらの汎用テーマでも作れなくはありません。しかし、webディレクターの視点から言わせてもらうと、今回のケースでは初心者にはおすすめしません。

なぜなら、これらのテーマは「ブログ」や「一般的な企業サイト」を作るのには最強ですが、「神社仏閣特有の和の空気感」は標準装備されていないからです。

それを一からカスタマイズして、縦書きも対応させて、和風の装飾を施し、絶妙な余白を調整する……。

難易度はかなり高いです。その習熟度とデザインセンスを手に入れる時間があるなら、最初から「和」が完成されているテーマを買ったほうが、圧倒的にコスパが良いです。

プロであっても、短納期で最高の結果を出すなら専用テーマを選びます。

サイトの命!「写真」と「動画」で安っぽさを出さないための鉄則

寺院・神社のサイトにおいて、wordpressテーマを選んだら8割型完成したようなものですが、

一点だけ気をつけなければならないことがあります。

それが、素材としてつかう「写真」や「動画」の選定です。これが本当に大切です。

はめる写真によって、一気にサイトの質が素人感丸出しになる可能性もありますので、ぜひ知っておいてください。

写真は「スマホで撮影」でもできるけど…

テーマを購入したら、サイトの写真やテキストを設定していくわけですが、

その『写真』が大切です。

最近は、スマホのカメラ性能が著しくあがっているためスマホで撮影した画像や動画を、webサイトの素材として使っているケースもないわけではありません。ただもし可能ならば、スマホよりもちゃんとしたカメラの方が良いものが撮れるかなとは思います。

wordpressでホームページを作っているならばいつでもご自身で更新作業ができるため、段階的に写真を差し変える(暫定的にとりあえず写真を設定しておいて、時間のある時により良く修正する)のもアリですね。

いくらテーマが良くても、写真が暗かったり、ただパッと撮っただけの素人感がある写真だと、サイト全体の格がガクンと落ちます。

自作する場合には、三脚を使ったり、早朝の澄んだ空気と柔らかな光の中で撮影したり、など時間帯や写真の構図などにこだわって用意してみてください。

素材購入や出張カメラマンを呼ぶという選択

もし予算が許すならば、有料の素材を購入したり、出張カメラマンを呼んだりするのも一般的な一つの方法です。

お寺や神社の場合は、ご自分の建物や風景写真(もしくは動画)は必ず必要かと思いますが、一部は素材を持ってきても構いません。(※ご自分のお寺/神社と混同させるような使い方はNG。人様の素材を勝手に使うのも当然NG)

「写真」でも「動画」でも、素材を購入できるサイトがいくつか存在しますので、そこならば権利上も安心です。

無料フリー素材でも問題はありませんが、有料素材の方が品質が高く、探す選択肢が広がります。(特に動画素材となると実質的に有料しか選択肢がないかな〜という感じ)

「写真 素材 お寺」
「写真 素材 和」
「写真 素材 ろーそく」

などと検索して探してみましょう。イメージを表し、サイトに合いそうなものを想像しながら色々と検索してみてください。仏具や神具などのお写真も良いかもしれませんね。

また、「出張カメラマンを呼ぶ」などの選択肢もあります。お近くの写真屋さんでも良いですし、場所にもよりますがプロやアマチュアの一般人カメラマンをスポットで呼べるサイトなどもあります。

一度撮ってもらった写真は、公式サイトだけでなくパンフレットやSNSにも使い回せる「一生モノの資産」になります。これらの投資は、数年間のサイト運営を考えれば決して高くはありません。

【実践】ゼロから立ち上げるなら!レンタルサーバー選びと初期設定

お寺や神社のサイトをゼロから立ち上げる場合には、まずはレンタルサーバーを選びましょう。

「サーバー」とは、webサイトを置いておく場所のことで必ず必要です。

おすすめは、個人から法人まで圧倒的な導入実績のあるエックスサーバーさんです。

私も長年つかっていますが、新規契約する際に「WordPressクイックスタート」を使えば、ドメイン取得とWordPressのインストールが30分くらいあれば終わります。

費用も安価ですので、私も10年ぐらい使っています。プランは一番下の『スタンダード』でも十分です。

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wordpressテーマは先に購入しておいても大丈夫なので、時間のあるときにサーバー契約&wordpress開設を行いましょう。開設後に、テーマをインストールしてください(管理画面外観≫テーマ≫追加する)

寺院のサイトに盛り込むべき「信頼の5項目」

寺院のホームページには、以下のコンテンツを丁寧に作り込んでいきましょう。

  1. アクセスマップ(広ければ境内の案内図): 行きやすさを視覚化。
  2. 由緒・歴史の紹介: 読み物としてのコンテンツ価値を高める。
  3. 祈祷・法要予約、お問い合わせ: 現代的な窓口も可能であれば設置したいですね(運用が可能なら)。
  4. 年間行事スケジュール: 「いつ行けばいいか」を明確にする。
  5. 授与品・御朱印などの紹介: 参拝のきっかけを作る入り口。

よくある質問

どの寺院も同じテーマを使ったら、似たようなサイトになりませんか?

ご安心ください。サイトの「魂」は写真とコンテンツ(由緒や言葉)に宿ります。 実際、webサイトというのは入れる「写真」によってかなりガラッと印象が変わります。建物が同じ建築様式だとしても、中に入る仏像や庭の景色、あなたの寺社独自の写真と文章を入れれば、決して「どこかで見たサイト」にはなりません。むしろ、安定した「格」を維持しつつ独自性を出せるのが今回紹介したテーマの強みです。

(それと「ZEN」も「MIKADO」も比較的新しい方ではあるのでそこまで被らないかと…。)

お寺のサイトに「お知らせ」は必要?

はい、あった方が良いと思います。ただし、無理に頻繁に更新する必要はありません。季節の行事、お盆や年末年始の案内など、「動いている形跡」があるだけで、初めて訪れる方は安心します。

住職さん(初心者)でも操作できるくらい簡単?

TCDのテーマは管理画面が整理されており、マニュアルも充実しています。ワードプレス初心者も想定して作られているため可能です。ブログを書く感覚で、歴史や行事を更新していくことができますよ。

まとめ・Webで現代の参道をつくりましょう

ホームページはもはやデジタル上の「参道」とも言えます。

一歩そのサイトに足を踏み入れたとき、境内に漂うお線香の香りや、森の静寂が伝わってくるようなサイト。それを作れるのが「ZEN」や「MIKADO」といったテーマの力です。

テーマ代の投資は、伝統を次の世代へ、そして新しい参拝者へと繋ぐための大切な必要経費です。

まずはデモサイトを眺めて、あなたの寺院・神社の空気に合うのはどちらか、直感で選んでみてください。

  • この記事を書いた人

きつねコード

Webディレクター兼プログラマー|2児の父 現在はWeb制作・プログラミング講師・サイト運営を手がけるフリーランスとして活動中。これまでにWebサービスの立ち上げや大規模サイトの運用、コンテンツ制作など、10年以上web業界に携わってきました。20代の頃にはスタートアップに参画し、栄枯盛衰も経験。 「パソコンが苦手だけど、Webを活用したい」という方からの相談も多く、そうした声に応えるためにこのブログを開設。専門知識をやさしく、実践的に伝えていきたいと思います。

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